(事業展開の方向)
わが社は、社長個人に依存した経営から、人と組織が自ら考え、連携し、未来をつくる組織への移行を支援する事業分野で仕事をします。
(提供する事業三つの柱)
① 個社への組織開発伴走
② 経営者の実践共同体づくり
③ 実践知の社会還元
(中期経営目標)
「対話を構造に変える支援モデル」を確立し、長期伴走支援は20名~80名の企業を中心に5社を上限に展開する。顧客数は維持し単価アップにより付加価値向上を図る。
実践知の循環基盤づくりとして、経営者同士の共同学習やAIを活用した知識循環を強化する。
マーケティングとして、支援成果の見える化をする。また、実践知を書籍化し社会と次世代へ還元する。